ランチルーレット

ラーメン・カレー・定食など12のジャンルが入った状態で開いています。候補はお店の名前に書き換えられます。

モード

1〜9999 の範囲。101 個以上の範囲は 100 ずつの帯で回し、帯が決まったあと帯の中から同じ確率で1つ選びます。

重み(1〜100)が大きいほど扇形が大きくなり、その比率で当たります。

    乱数:端末の暗号乱数(crypto.getRandomValues)/今回のシード:--------/通算 0 回目

    仕組み

    結果は「回す」を押した瞬間に決まり、回転はその結果へ向かって減速する演出です。サーバーは関与しません。

    お昼を決めるまでの流れ

    お昼の候補を考えるのに時間がかかるなら、決める作業ごとルーレットに任せてしまうのが早道です。このページには、ラーメン・カレー・定食・パスタなど12のジャンルが最初から入っています。「回す」を押して止まったジャンルに行けば、それで決まりです。結果に納得がいかない時の「もう一回」も1回までと決めておくと、話し合いが長引きません。回した結果は「履歴」タブに残るので、前の日に何を食べたかを振り返るメモにもなります。昼休みが短い日は、設定で回転の速さを「短い」にすると2.5秒ほどで止まります。

    候補を自分用に育てる

    ジャンルではなく、職場や学校の近くにあるお店の名前に書き換えると、次の日からはお店そのものを決めるルーレットになります。書き換えた候補は、お使いのブラウザにこのページ専用で保存されるため、トップページで作った別のルーレットとは混ざりません。お店が閉まっていた、定休日だったという時は、その行を消すか、次に回す時だけ「重み」を1に下げておくと便利です。候補の名前は短いほどホイールの文字が大きくなるので、「駅前のラーメン屋」より「駅前ラーメン」のように、見て分かる範囲で縮めておくとスマホでも読みやすくなります。

    重みで偏りを調整する

    「重み」タブでは、候補ごとに当たりやすさを1〜100で変えられます。昨日行ったお店の重みを下げる、みんなの好きなお店を少し上げる、といった調整をすると、完全なくじ引きよりも納得しやすい結果になります。重みはホイールの扇形の大きさにそのまま表れるので、どの候補がどれだけ当たりやすいかは画面を見れば全員に分かります。

    よくある失敗

    候補を30も40も入れると、扇形が細くなって結果が読みにくくなり、決まっても「そこは遠い」と外す候補が増えがちです。実際に歩いて行ける範囲に絞って、10前後にしておくのがおすすめです。どうしても2つで迷う日は、トップのWebルーレットにその2つだけを入れて回すと、このページの候補の一覧はそのまま残せます。また、同じお店が何日も続くのが嫌な時は、「除外」タブで当たった候補を外す設定にしておくと、一巡するまで同じお店は出ません。

    よくある質問

    入れた候補は次の日も残っていますか?
    残っています。項目・重み・設定はお使いのブラウザに自動で保存され、次にこのページを開いた時に同じ状態から始まります。別の端末やブラウザには引き継がれません。
    同じお店が続かないようにできますか?
    「除外」タブの「当たった項目を外す」をオンにすると、当たった候補は「全部戻す」を押すまで出ません。1週間で全部のお店を回りたい時などに使えます。
    一緒に行く人のスマホでも回せますか?
    「共有」を押すと URL と QR コードが出ます。受け取った人は同じ候補のルーレットを自分の端末で回せます。

    自由に項目を作って回すなら、トップのWebルーレットへ

    お題テンプレ

    選ぶと項目・重み・除外の設定がまとめて入れ替わります。

    設定

    音と振動

    iPhone では振動しません(OS の仕様)。音はブラウザの決まりで、最初に画面をタップするまで鳴りません。

    回転の速さ
    ホイールの色
    演出モード

    あらかじめ当たりを決めておく“仕込み”です。オンのあいだ、ホイールの上と結果・結果カードの画像に必ず「演出」と表示されます。共有 URL と配信用 URL には入りません。このタブを閉じると自動でオフに戻ります(閉じたタブを復元・複製した時はオンのまま開くので、その時もバッジで分かります)。チーム分けと、101 個以上の数字では使えません。

    共有

    今の項目・重み・色のまま、受け取った人も同じルーレットを自分の端末で回せます。演出モード・履歴・外した項目は共有されません。内容は URL の中にだけ入り、当サイトのサーバーには送られません。

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